心の中の色⭐︎I analyze

心を計測する科学

ある出来事

がきっかけでここ数日クサクサしていました( ̄^ ̄)

大概、その時不愉快に感じるような出来事が起きても寝れば忘れます。

今回は何故かしぶとく尾を引いて、こういう極端に偏った感情が継続するのは何がしかの因子があるはずと思い、早速

リュッシャーカラー・クイックテスト

で現在の自分の心理状態、計測してみました^^

結果、思いも寄らない心理の偏りの根本原因と思われるものが『リュッシャーカラー』から浮き上がってきて、併せて腑に落ちた途端、

さっきまでの『クサクサメンタル』が・・( ・∇・)

なんと言うことでしょう・・♪( ´▽`)

アッサリ楽になりましたあ〜〜〜(^-^)v

我ながら、単純^^;

早く気が付きゃよかった・・_φ( ̄ー ̄ )

 

リュッシャーカラーテストは以前ブログでも紹介しましたが、

心を計測する科学

と言われていて、思考のの偏りが起こる原因を『インナーチャイルド』『前世』などを深掘りすることに頼るのではなく、『いま』のあるがままの感情を正確に見極めること。

数字的統計によって検証された結果に基づく、いま現在の心理の偏りを計測するカラーテストです。

個人的には思考の偏りが環境因子に全く関係が無いかと言ったら、性格形成から行動原理の初動として大きなファクターになっていることは否定出来ないと感じています。

ただし、では『いま』この時間をどう捉えて、感じて、

次のアクションの方向性

を定める上で何が重要かと言ったら、いま現在の自分の『エゴ・イメージ』を客観的に知ること。

例えば自分が思い描く『希望的観測』があって、そこには第三者が介在する場面があったとして、自分の思い描いた未来に相応しい反応を相手から得られなかったとして、それに苛立ちや失望を感じるのは自身の思考の偏りであって、それこそが

エゴ・イメージ

だとされています。

残念なことに、人間社会ではこの『エゴ・イメージ』から色んな問題が起きますよね・・^^;

『リュッシャーカラーテスト』が教えてくれることとは、いま現在の自身の『エゴ・イメージ』を正確に把握して、ニュートラルな心の状態に自己統制を図るには何が必要か、と言うこと。

渇望したり、過度な期待を他者に求めることなく自身で満たす為の、言ってみれば

心の自然治癒力

を促す為のカラーによる『自己統制心理学』です。

ちょっと熱く語っちゃいました^^;

まずは自分の心の状態を俯瞰で把握出来れば、その行動に思考の偏りが邪魔していないか気付けるのだと思います。

因みに、オンライン・カウンセリングではこの『リュッシャーカラー・クイックテスト』

を特典として無料追加しています!^^!

一応、宣伝です^^

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