心の中の色⭐︎I analyze

美的好奇心

審美眼の鋭さ

がストイックに働くと、時として自分を窮屈にしてしまいます。

クリエイティブな職業についていたりすれば余計に、さらなる高みを目指してどんどん自分を追い込んでいきます。

私自身もどちらかと言えばそっち側に居たので、気持ち、良くわかります^^;

技術職の第一線で活躍するステキな女性にご来訪頂きました♡

ありがとうございました。

『美』に携わるご職業の方でしたが、ご本人の美しさに正面でウットリしながらのセッションとなり、告白寸前♡でしたが、なんとか堪えました^^;

あ、でも、チョイチョイ告ってたかも・・♡^^;♡

働き方のサイクルの捉え方

は人それぞれで、変わらないエリアの中で安定した立ち位置を確保することに重きを置くのか、培ったスキルの表現方法を次なるステージに求めるのか、はたまた何もかもを刷新するのか・・。

どれもひとつの『サイクル』なのだと思います。

要は、その時点での自分がそれに馴染むかどうか、そこに違和感がないか、という視点で選択すれば良いように感じます。

女性の受容性

は、往々にして他者への配慮が優先されがちです。

故に世の中の調和と秩序が保たれているとも感じますが、根が生真面目だったり、完璧主義が高じて酸欠状態でも尚走り続けようとする女性たちを目にすると、時には休憩所でマッタリしてほしいなぁ〜、、と感じます。

原点回帰

初動の根本に、一旦目を向けてほしいなぁ・・♡と感じました。

何故『美意識』を追求したいと感じたのか、美しいと思う要素が自分に何をもたらしたのか・・。

『美的好奇心』の積み重ねが、長い時間と確かな経験の中で現在の自分を育んだことに、『誇り』と『喜び』を改めて感じてほしい、とも思いました。

そして、『自由』『余裕』も与えてあげてくださいね♡

自分自身の『自由』を確保出来ると、見渡す景色にも、もっと広めの空気感が生まれるのかも知れません^^

自分にも、他者にも、エアー感、とっても大事です♡

ありがとうございました♡^^♡

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